東京浅草橋の手作りサバサンドが人気の「さるやすみ」インタビューレポ


一度食べたらやみつきになったサバサンド。
オーナーさんが世界各国を旅して、現地で味わった味を再現する多国籍料理のお店。
今回は、さるやすみを営む奥田夫妻にインタビューに答えていただきました^^

お店を始めたキッカケは何ですか?

全ての答えはなんとなくで、ほぼ直感です。理由というのは後づけだから。
答えがあってそこに向かっていくのって、すごくつまらないんですよ^^

だから、何も見えないところに向かっていってます。

なぜ浅草橋にしたのですか?

浅草橋にしたのは、丁度駅近かったのもあり、スタジオとカフェと2つ一緒にできるので。
天井が高いところというのを探していたら、たまたまここが空いていました!

東京中色んなところを見て回っていたのですが、丁度路線的にも場所的にも良かったので。

 

どんなお客様が多いですか?

お1人で来られるお客様が多いですね。団体様というよりも1人でゆっくりまったりしたいという方が多い。

お店に来ていただいたお客様が友達になっていくことも多いので、本当みんな知り合いになってもらえればいいかなと思います。

 

お店のこだわりは何ですか?

自由度の効くお店にするために、テーブルやカフェ等もどかせるようにして
自由自在に動かせるように常に店が変形できるようにしました。

 

絨毯を敷いてライトも取っ払えば、ランタンだけの灯りで妖艶な感じになったりするので^^
そこで撮影スタジオやマッサージなんてこともしています。

 

1個にこだわることなく、色んな変化に対応できるように今後もやっていきたいと思います。

 

また、外にある「 さばさんど 」と書かれた ”のぼり” も、手作りで作ってます。

ないものは作る主義なので、木を買ってきて布もタンザニアで買ってきたものでテーブル等を作ったり、
厨房とかもなにもなかったので、棚もトンカントンカンして作ったりと、なんでも手作りしています。

 

店長さんの一番こだわりのメニューは何ですか?

サバサンドですね。

やっぱりトルコで食べた時にすごくおいしかったのと、食べた後によくよく調べてみると、「健康にもいい」というのが書いてあり、食べた人が元気になって欲しいな。というのもあります。

本当みんなに知ってもらえたらと思います^^

この異国のメニューは、妻が色んな国で料理を食べてきて、調味料の想像がつけば味を再現できるので、それをさるやすみのメニューに反映しています。

どんな方にお店に来てほしいですか?

このまわりに居酒屋が多いので、居酒屋ではないところに行きたい方(特に女性)、1人でも気楽に入りたくなるお店として、そういう人たちにどんどん利用してもらえたらと思います。

店内に入るまでは緊張してしまったと言われることもあるので、キャッチコピーは『 勇気を出して入ってみて 』にしようかなとも考えています(笑)

さるやすみさん、ありがとうございました!

奥様「サバサンド食べてみてねー!!旦那さまが対応して下さいます!」

 

さるやすみ 詳細

店名

さるやすみ

予約・お問い合わせ

03-6885-4110

住所

〒111-0053 東京都台東区浅草橋1丁目5−8 LYビル

交通手段

JR中央総武線浅草橋駅西口徒歩1分

営業時間

11:30~21:00

7月6日(金)~17日は「チェブラーシカとたいやきの旅」というイベント開催の為、
営業時間が11:00~20:00 期間中は休まず営業します。

定休日

 

月曜日


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